2023年3月10日金曜日

画像ページ 12

「右目キラリン!」のシャンが

お気に入りです


(2023.5.18 更新)

見え始めシャン X

縦型に クロップすることも
考えましたが
見え始めシャンの 醍醐味を
そのまま お伝えします

竹が Xiangの「X」
 
 
でこいちシャン

シャンが ガラス寄りの所に
いてくれたのですが
激しい逆光
お顔が黒く 写ってしまいました・・

お目目のところを 拡大して
見てくださいね
かわいいです
補正前シャン

黒つぶれしているように
見えますが
カメラは 捉えていてくれました
補正で 明るくすると
シャンの お顔が 見えてきました


📷ISO 3200 135㎜ 
0EV  f2.8 1/400
(●ᴥ●)ฅ📷の お話しでつ

撮る時に EV(露出補正)を
プラスにして  SSを 1/320
になるようにすれば
よかったです・・
ISOも もっと小さくできたと
思います
 
私は ファインダーの
「露出Simulation
(シミュレーション)」を
「する」に 設定しています

これは 実際の 撮影結果(露出)に
近い明るさを シミュレートして
ファインダーに 
映像を表示する機能です

更に ファインダーの 明るさ設定で
肉眼で見た 明るさと
ファインダーを 覗いた時の 
明るさが
同じくらいに なるよう
設定しておきます

最近は「Avモード」メインで
撮っているのですが
ファインダーを覗いて
被写体が 暗く見える時には
露出補正(EV)を
プラスにします

すると SSが遅くなりますので
1/320より遅くならないよう
ISOを 大きくします

※「上げる」「下げる」だと
誤解を 招くかもしれませんので
「大きくする」「小さくする」
と 表現していますฅ

以上 kanchanの
「失敗から学ぶ💦📷教室」
でしたฅ

それでも 繰り返される失敗・・💦


見え始めシャン
     
わくわく ドキドキで 迎える
見え始めの瞬間

前にいる お客さんの
リアクションも 気になるところです

「起きてる!こっち向いてる!」
嬉しい瞬間です

「まだ そこにいて!」
「食べ続けて!」
「動かないで!」
祈りながら 連シャン

 
右目 キラリン!

お顔が 大福もち形
ちっちゃい頃から
食べる時には
腕を 伸ばしていましたが
短い笹竹を 食べる時には
腕を 上げないと
届かなくなるのでしょうね

この 腕上げ食べも また
かわいいです

遠くからだと
ガッツポーズや
手招きにも 見えまし
 
 
カッコよくて 美しい 女侍シャン
 
カッコよさと美しさを強調するため
暗めで 赤っぽく 仕上げました

シャキーン!

大庭うろうろシャン

くもりの日には こんな色

くもりの多い 雅安では・・?
 
 

ほっぺたが かわいい
   

顔の形や 毛の長さも

関係してきますが

チークの色(土のつき方)や

影のでき方によっても

表情が 変わってきます



ちょい口開けシャン
   
上の画像の連写ン

ちょっと口を 開けるだけで
かわいさが 変わります
 

お顔を 横切る 柵の映り込み・・
 
どうしても 柵が ガラスに
映り込んでしまいます
シャンの お目目に 重なることも・・
 
 
映り込みを 目立たなくしました
 
でも・・
上の画像も この画像も
青っぽい・・

背景の 青い窓に
引っ張られているのでしょうか・・
課題です
   

 大庭見え始めシャン
 
ズームで 撮っていますが
シャンとの 距離が
まだ 結構ある場所です

シャンが 行ったり 来たりして
見えたり 隠れたり・・

ワクワクしながらも 
集中力を高める瞬間です
 

力みシャン

竹を割く瞬間

竹の端を 噛み
両手で 引っ張りながら
頭を 反らす

食べ方にも 成長が見られます
 

夕方の お部屋うろうろシャン

痩せ気味 だったでしょうか・・ 

夕方には 寝ているか 食べているかに
なっていきましたので
この時間に うろうろする様子は
ほとんど 見られなくなりました
 
 
青白シャン 卒
かなり違います
↓一応 残しておきます
青白シャン・・

📷パンダを 白く写そうとすると
青白くなってしまいます
ホワイトバランスに
悩んだ時期がありました

今ではオート(ホワイト優先)](ホワイト優先)は 使わず
オートホワイトバランス]で撮っています



※個人で使用される分には 
  加工されても ロゴ削除されても
  構いません
  再配布は ご遠慮ください

2026.8 カレンダー

  下から 3枚目は ライくんと イッちゃん 下から1~2枚目は  モモ太くん です サムネ画像を タップ or クリックすると 高画質で 表示されますฅ kanchan Youtubeコミュニティ へ ※ 再配布は ご遠慮ください リンクは フリーです